<Contents> 1,444,109回視聴 2025/10/17 いつもご視聴ありがとうございます。 今回は要件を満たさない古いPCをWindows11の最新版 25H2にアップグレードさせる方法を紹介します 特に23H2に関してはサポート期限が残り1月となっていますので 過去に裏技を使った方は、お早めに更新をお願いします! ①Serverと誤認識させる方法でのコマンドライン入力 setup /product server ↑コピーしてお使いください ②レジストリを変更する方法 Win + R キーを押して「ファイル名を指定して実行」ダイアログを開く regedit と入力して「レジストリエディタ」を起動 HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\Setup\MoSetup に移動 ※「MoSetup」キーが存在しない場合は、 Setupを右クリック →「新規」→「キー」→ 名前を MoSetup にする。 作成手順: MoSetup を右クリック → 「新規」→「DWORD(32ビット)値」 名前を:AllowUpgradesWithUnsupportedTPMOrCPU ダブルクリックして、値を 1 に設定 レジストリエディタを閉じる 〜関連動画〜 • 【Microsoft敗北宣言】Windows10延命決定!ある事をすれば1年無料でサ... • 今すぐやって!Windowsユーザー全員が得する“最強セキュリティ設定【Window... 【目次】 0:00 オープニング・今回のテーマ 0:46 25H2は「大型アップデート」って何? 1:34 年次配布の流れ(23H2→24H2→25H2) 1:48 各バージョンのサポート有効期限ある 2:06 過去に裏技を使った方は自動適用されないケースあり 2:34 23H2は残り僅か/24H2も今のうちに 3:01 重要な免責とリスク説明 4:42 実演スタート(今回はWindows 10) 5:00 現在のOSバージョン確認方法 5:38 裏技は全部で3つある 7:20 まずはISOファイルを入手 8:41 方法① サーバー認識で要件回避 9:43 cmdを起動しよう 10:32 なぜサーバー申請で要件が撤廃されるのか 12:41 方法② レジストリで要件チェック無効化 13:00 regeditの開き方と注意点 15:06 DWORD作成と名前の設定 15:30 値を“1”にして要件チェック停止 16:14 ISOマウント→Setup.exeの流れ 17:10 警告画面の内容と自己責任の承諾 18:11 Window11高速化の裏技! 19:23 視覚効果の見直し(設定→アクセシビリティ) 19:40 アニメーション効果をオフ 20:17 透明効果をオフ 20:42 「パフォーマンス オプション」を開く 21:27 カスタム推奨3項目のみにする 22:01 スタートアップアプリの整理